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腹筋を鍛える体操法!
By ホラーマン法 | 2月 23, 2009
仙骨部硬膜外ブロックの治療法により痛みを一時的にではあるけれど、取り除いてから1か月、またもやブロックの治療法に頼っています。
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
その原因は、日に日に重くなる子供が、車の中で眠ってしまったために、家へ運び入れる際にどうやら私の腰に子供の全体重が乗ってしまったためと思われます。
元来腹筋が弱いので、何かと思いものをもつときには腰で持つクセがあるため、腹筋が極端に弱ってきているので、このままでは、坐骨神経痛だけではなく、椎間板ヘルニアにまでなってしまいそうです(T_T)
外出時に子供が眠ってしまうと、どうしてもそのまま抱っこで眠らせることになるのと、子供が眠っている私のフリータイムを読書などに活用したいために、ショッピングモールなどでは、子供を抱っこしたまま1時間近く座っていることもよくあります。
坐骨神経痛を患い、治療法などをいろいろ探っているくせに、同じ態勢で、しかも腰に子供の体重を負担させているので、私の坐骨神経痛はますます悪化していっているのでしょう。
更に追い打ちをかけて車のベビーカーから眠っている子供を抱き上げたものだから、腰に無理がかかったのだと思われます。
それが土曜日の夕方だったため、治療法を託している整体は休み。
またもや日曜日に旦那に子供を託し、仙骨部硬膜外ブロックの治療法を整形外科にお願いしに行くことにしたのです。
二度めと言うことで、今回はレントゲン撮影はなく、すぐに「仙骨部硬膜外ブロックの注射打ちますか?」と聞かれた私は速攻で「お願いします」と答え、仙骨部硬膜外ブロックの治療法に頼ることに。
でも、「次また痛むようであれば、MRIで撮影してみましょう」と言われてしまいました(T_T)
これは手痛い出費ですし、万が一入院なんてなろうものなら、子供はどうしよう!お金はどうしよう!
不安ばかりが募ります。
ここは腹筋を鍛える自己治療法を努力するしかないようですね!
Topics: 坐骨神経痛の治療法 |
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